洋楽 グッド・キッド(Good Kid)『Can We Hang Out Sometime?』KANA-BOONら日本のバンドや「鋼の錬金術師」に影響されたカナダの型破りなバンドの初作 レビュー 2026年05月20日
洋楽 ザ・トワイライト・サッド(The Twilight Sad)『IT’S THE LONG GOODBYE』ザ・キュアーのロバート・スミスが客演したレイブ風を含む6枚目 レビュー 2026年05月19日
洋楽 フー・ファイターズ(Foo Fighters)『Your Favorite Toy』元NINのイラン・ルービンを新ドラマーに迎えた12枚目はパンク/ハードコア回帰作 レビュー 2026年05月19日
洋楽 コートニー・バーネット(Courtney Barnett)『Creature Of Habit』ワクサハッチーやレッチリのフリーが参加 ニューウェーブ調も含む新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 ボニー“プリンス”ビリー(Bonnie “Prince” Billy)『We Are Together Again』チェンバーミュージックと幽玄フォークの融合を試みた新作 レビュー 2026年04月30日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日
洋楽 テデスキ・トラックス・バンド(Tedeschi Trucks Band)『Future Soul』US南部ロックの正統後継者であることを証明する4年ぶりのオリジナル作 レビュー 2026年03月26日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日